【想定外の海外転勤、自宅を収益物件へ】

担当者からのエピソード

急かつ、想定外な海外転勤の決定、売却するか?賃貸にするか?検討するも賃貸のマネジメントに不安を抱えたクライアントからのご相談でした。売却をした場合でも、銀行借り入れを返済しきれる金額での売却には時間がかかるうえに、不確定要素が高く、海外勤務のスケジュール迄に問題を解決しなければなりませんでした。弊社は、売却して折角取得された資産を手放すのではなく、将来を見据え「他人資本」で資産形成をするご提案を致しました。無事、入居希望者様も予定のスケジュール前に決定し、毎月銀行の返済額を上回る賃料収入を実現致しました。